恋愛テクニック【男がモテる方法】簡単に魅力を高める方法はイケメンの友人!そして「チョコは恋愛を育てる」

どうやったら女性にモテるのか?
彼女を作るにはどうすれば?
など男がモテる方法が知りたい男性は多いと思います。

今回は数あるモテる方法の中から、自分の魅力を簡単にアップ方法と、気になる女性との接点の作り方を紹介します。

自分の魅力を簡単にアップ方法とは「イケメンの友人を見つける」ことです。
イケメンの友人と一緒に行動すれば、一緒にモテることができるという簡単テクニックです。

気になる女性との接点の作り方とは「2人でチョコレートタイムを作ること」です。
チョコをいつも持ち歩いて、気になる女性にチョコをあげれば恋愛を育んでくれます。
 
 

【スポンサードリンク】

 
 

■男がモテる方法 イケメンの友人を見つける!


自分よりイケメンな友人が一緒だと、自分が引き立て役になった気がする男性はいるかもしれません。
イケメンと一緒に行動すると、周囲から比較されてるような気がしたらいい気分にはなれませんね。
出来ることなら自分よりブサイクな友人を連れたいと思うのが男性の自然な心理かもしれません。

しかしモテル心理学では逆です。
むしろイケメンと一緒に行動するほうが、女性の口説き方にプラスに働きます。
「イケメンの引き立て役になってしまいそう」という考えはマイナスであり、必要ありません。
女性を口説く時も、イケメンと一緒に口説きましょう。

■イケメンと一緒だと魅力が高まる

イケメンな友人と一緒にいたほうが、あなた自身の魅力レベルは平常値よりも高く評価されることが、心理学者ゲイゼルマンらの研究によってわかっています。
イケメンと一緒にいたほうが、自分も好意的に評価されるようになるというのです。

例えば魅力を点数として
自分:3点
イケメン友人:10点
とすると、友人と一緒に行動するだけで個人的魅力が3点から5点くらいに、女性の評価が引きあげられます。
イケメン10点に比べたら半分の5点なのでそんなに嬉しくないかもしれません。
しかし1人でいたら3点のまま。
むしろ3点以下に評価されることだってあるかもしれません。

■イケメンな友人は魅力を高めてくれる魔法の友人

女性を口説きたい、彼女を作りたい、と思ったら、まずはイケメンな友人を見つけるところから始めてもよいでしょう。
いきなり彼女を作ろうと行動するより、結果的に近道となります。

実話として
大学を卒業してから毎週末はデートで埋まった男性がいます。
体型はぽっちゃりで正直パッとしないルックスだったそうですが、急に女性に好かれるようになったそうです。
その理由はイケメンの友人でした。
就職先の会社で出会ったイケメンな同僚と意気投合した一緒に遊ぶようになったら、イケメンの恩恵を受けることになったのです。

例えば
友達が全員不良だったら
自分がどんなに真面目でも同じくくりで不良のレッテルを貼られてしまいます。
逆に友達が全員大学教授や研究員などだったら
自分の学歴が低くても「きっと知性があるはずだ」とみられることがあります。

彼女を作るためモテる男になりたいなら
(恋愛をしているように見える)イケメンの友達を見つけることを第一に考えると得策です。
そうすれば、自分がブサイクで恋愛経験がなくても、友達のおかげで女性で出会えるチャンスが増えるでしょう。
 
 

[スポンサードリンク]

 
 

■男がモテる方法 チョコレートで恋愛関係を育む!


職場で気になる女性がいるが、なかなか接点が見当たらない・・・休み時間などにちょっと声をかけあう程度といいう関係の場合、どうしたらよいでしょう?
正解は、
「ポケットにチョコレートを携帯して、休み時間になったら女性にさりげなく渡して、2人の『チョコレートタイム』を作ること」です。

チョコレートには、フェニルエチルアミンという物質が含まれている食べ物です。
恋愛中は、宙に浮いているような気持ちになって頭がぼーっとします。
こういった感情に影響しているのがフェニルエチルアミン。
フェニルエチルアミンが脳内に浸透すると心拍数があがって、身体エネルギーがあがるといわれています。

中世アラビアでは「チョコは恋愛を育てる」と伝説があるほど。
気になる彼女と一緒にチョコレートを食べる習慣をつければ、恋愛感情を育んでくれるというわけです。

チョコレートを常備しておくメリットは他にもあります。
自分がイライラした時に食べることができますね。

ダイエット中でない限り、チョコレートが嫌いで食べたくないという女性はまずいないでしょう。
「美味しいチョコがあるんだ」といえば、ほとんどの女性は「ちょうだい」と言ってくるはずです。
2人でチョコレートを食べるといった「おやつの共有」は心理的に深い絆を育んでくれるのでオススメです。
 
 

<スポンサードリンク>

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP