高部あいのWiki風プロフィール キルミーベイベーがヤバ過ぎる!

人気アイドルにして期待の若手女優、そして「キルミーベイベー」の人気声優である高部あいさんが薬で逮捕されたというニュースが駆け巡り、全国に衝撃が走っています。芸能人が薬で逮捕されるのは多いですね。

そんな高部あいさんですが、wiki風プロフィールをまとめてみると、声優を担当した「キルミーベイベー」がヤバ過ぎる印象を受けました。
 
 

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高部あいのWiki風プロフィール


高部あいさんは本名を「中山あり」といい、東京都八王子出身の1986年8月16日生まれ、A型の現在27才。「美少女クラブ31」という女性アイドルグループで活動する一方で、フジテレビやテレビ朝日の連続ドラマにレギュラー出演するほどの女優でもありました。

学歴は、聖望学園中学校から聖望学園高等学校へ。高校途中から堀越高等学校へ、そして卒業です。仲の良い芸能人には、2006年夏のドラマ「下北サンデーズ」で共演した森三中の大島美幸さんがいます。

アイドルとしては、2004年に「第10回全日本国民的美少女コンテスト」にてグラビア賞に輝き、すぐ翌月にはアイドルグループ「美少女クラブ31」に追加メンバーとして加入しました。2005年、「第1回ミス・週プレグランプリ」を獲得しています。

女優としては、2006年1月9日のフジテレビドラマ「トゥルーラブ」で初主演し、ドラマや映画で活動する一方、グラビアとバラエティー出演、CM出演もこなしました。フジテレビの「痛快TVスカッとジャパン」のショートドラマでは、「恋仲」で人気だった俳優の福士蒼汰さんの妻役を演じていました。

声優としても、2009年フジテレビのアニメ「青い花」でデビューしていて、声優界で一番かわいいと人気だったそうです。一番知名度をあげたのは、2012年TBSのアニメ「キルミーベイべー」のメインキャラ、呉織あぎり役の声優だといいます。
事務所はオスカープロモーション所属でしたが、逮捕と同時に契約解除され、ブログもプロフィールも削除され消えたのでした。
 
 

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高部あい キルミーベイベーがヤバ過ぎる


「キルミーベイベー」がヤバイのは、まずタイトルだと思います。殺してくれですからね・・・怖いです。

高部あいさんが、呉織あぎり(ごしきあぎり)役で声優を担当していたアニメ「キルミーベイベー」についてご紹介します。

「キルミーベイベー」は漫画家カヅホさんによる4コマ漫画で、月刊雑誌「まんがタイムきららキャラット」(芳文社)に、2008年1月号でフレッシュゲストとして初めて掲載され、その後その年の7月号から連載がスタートしました。

★あらすじなど

普通に学校に通う2人の少女「ソーニャ」とその友達の「折部やすな」。実はこの2人は殺し屋です。物語では2人が繰り広げるコミカルだけどちょっとバイオレンスな日常が描かれます。もうこの設定の時点でヤバイですね。

ちなみに高部あいさんが声優担当の呉織あぎりも殺し屋で、忍者です。普段は糸目ですが目を開けると色は赤紫です。神出鬼没でおっとりした性格で自宅は忍者屋敷となっています。「何かお困りのようですね〜」のセリフで登場することが多いそうです。高部あいさん本人は今回非常に困ったことになってしまいましたね・・・。

他の登場人物は、没キャラ(ぼつキャラ)1人だけと、とても少なめです。

「キルミーベイベー」のストーリーは基本的に、ソーニャと折部やすなの掛け合いがメイイン。

アニメが放送されたのは、2012年1月から3月までの期間ということで、けっこう短かったのですね。TBS系列での放送でした。

「キルミーベイベー」の2期が2016年1月に放送される予定だったようですが、今回の高部あいさん逮捕によって、どうなるのでしょう?声優を変えて放送されるのでしょうか

高部あいさんは、「キルミーベイベー」の役柄にハマりすぎて、薬に走ってしまったのでしょうか。せっかく今まで順調にキャリアを積み重ねてきたのに、一瞬ですべて失ってしまいましたね・・・。

 

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