沢久美のWiki パクリで話題の作詞家の会社は塩沢企画!弟子もいた!

ミスチルの名曲「抱きしめたい」を
ほぼ完全パクリして書いた歌詞の
歌手の平浩二さんが歌う「ぬくもり」の
作詞家、沢久美さん。話題の人物となってしまいました。

沢久美さんのWikipediaはないので、
Wikiの自作を試みました。
基本的に、会社(塩沢企画)と
イベント経歴、交流関係となっています。
 
 

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沢久美のWiki 基本情報


沢久美(さわくみ)とは?
1945年3月24日生まれ、本名は青木良子。
1967年4月、22才の頃「行っちゃ行っちゃイヤよ」で歌手デビュー。
1967年7月「カスバの女」(B面は好きと言ってもいいかしら)
1968年6月、23才の頃「恋をしちゃった」(B面は逢うたびいつも)
1969年24才の頃「誰にも云わない」(B面はあなただけ)
1970年2月、25才の頃「ミミの甘い生」」(B面は私のきらいなもの)

このあとは、作詞や、歌の先生の道、
そして、ディナーショーの企画の道へと
シフトしていったと思われます。

その前に結婚したかもしれませんね。

沢久美のWiki 代表を務める会社


沢久美さんが代表を務めているのは、塩沢企画であると
ブログなどの情報からわかりました。

2013年の9月で20週年を迎えて、
それを記念して京王プラザホテルで
花岡優平ディナーショーを開いています。

どうやら塩沢企画は、ディナーショーの企画をしている会社のようです。
それと、下記の「沢久美 歌の発表会」も主催していますね。

ほかにも、「田純平 全国カラオケグランプリ」や
「青山ひろし ライブ」など

沢久美のWiki イベント経歴


2014年6月29日(日)に、
三鷹市芸術文化センターの「星のホール」にて
「沢久美 歌の発表会」が行われてました。

この発表会では、沢久美さんの弟子たちが
歌を披露したみたいですね。
ということは、沢久美さんは作詞家としてだけでなく
歌も教えているということですね。

昼の部と夜の部があり、
この日は満員御礼だったみたいですよ。

今年2015年7月8日(水)にも
三鷹市芸術文化センターの「星のホール」にて
「沢久美 歌の発表会」を行っていていています。
この回で6回目となりますね、
年に一度開催しているとしたら、6年目ということですね。
 
 

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沢久美のWiki 交友関係


沢久美さんは、交友関係がけっこう幅広いみたいで、
2014年6月29日の「沢久美 歌の発表会」に
ゲストにすぎもとまさとさんという
シンガーソングライターで作曲家のひとが来て歌っていていますね。

すぎもとまさとさんとは?
1949年東京都生まれ
1972年作詞・作曲集団「フォーメン」を結成
1976年作曲家として美空ひばり・渡哲也などに楽曲提供
1983年小柳ルミ子「お久しぶりね」が大ヒット
2007年にNHK紅白に初出場

すぎもとまさとさんは、なんかスゴいひとですね。
美空ひばりさんに楽曲提供したことがあり、紅白にも出ています。
作詞家の沢久美さんは、交流があるということですね。

もうひとりのゲストは、歌手のKANAさん。
すぎもとまさとさんのバンドでバックコーラスをしたり
あの長渕剛さんのツアーにも、
声が合うからという理由で誘われて約3年参加したそうです。
長渕剛さんのライブを観に行ったことがあるひとは
きっとKANAさんが視界に入ってることでしょう。

KANAとは?
埼玉県出身の1973年5月13日生まれ
身長163cm、以前の芸名は可奈。
兄のデモテープに歌を吹き込んだのがきっかけでデビュー

KANAさんのブログでは、
2015年7月8日(水)の「第六回 沢久美 歌の発表会」の
宣伝をしていますね。ゲストには、すぎもとまさとさんがいます。

2015年7月12日、8月2日には
「すぎもとまさとディナーショー」にも出演だったようで、
きっと、
沢久美さん、すぎもとまさとさん、KANAさんの3人は
お互い交流があるのでしょうね。

ほかにも、リサメロディーという、
自称ジャパニーズ・ポップス・シンガーの女性アイドル?が
友情出演しています。

リサメロディーとは?
現在26才。新世代ポップアイコン。
2013年配信デビュー、2015年に9月にCDデビュー。
神奈川テレビ「かれしはハンマーヘッドシャーク」
テレビ東京「ハッピージョージ」などで、アニメ主題歌を歌っています。
衣装が奇才画家の金子國義の作品をあしらった忍者もの。
カルチャーイベント「もしもしにっぽんフェス2015」に出演。

11月10日(火)にヤフーニュースにも掲載されたことがあるくらい、
意外と注目株みたいです。
歌もけっこうポップで、聴いていて心地よいですね。

 
 

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