【原因は不倫相手からの電話】宮崎謙介と加藤鮎子が離婚した理由もやっぱりゲスだった

宮崎謙介氏(35才)は前妻の加藤鮎子議員(36才)との離婚原因に、女性問題があったと報じられていましたがやはりそれは事実でした。離婚した理由は「不倫相手からの電話」に加藤鮎子議員が出てしまったからです。離婚原因もやはりゲスでした。

宮崎謙介氏はは、育休議員としてイクメンをアピールしておきながら、再婚相手で妻の金子恵美議員が妊娠中に不倫相手の女性タレント宮沢磨由さん(34才)を京都の自宅に招いたことを週刊文春に写真つきで報じられたことが原因で、結局2月12日に議員辞職しました。
 
 

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宮崎謙介と加藤鮎子の離婚原因


結婚

2006年。宮崎謙介氏が25才の頃、彼は年齢がひとつ年上の加藤鮎子さんと結婚しました。まだお互い国会議員ではなかった頃です。加藤鮎子議員は、自民党の加藤紘一元幹事長の娘でもあります。

離婚

しかし2009年。結婚からわずか3年で宮崎謙介氏と加藤鮎子さんは離婚してしまいました。離婚の原因はなんだったのでしょうか。

加藤鮎子さんの知人によると、宮崎謙介氏がハマるタイプは「家庭的な女性」であるのに対して、加藤鮎子さんは真逆の「バリバリのウーマンタイプ」でした。宮崎謙介氏は加藤鮎子さんに家庭に入って欲しかったそうです。

そんなある日、宮崎謙介氏の不倫相手の女性からの電話に、加藤鮎子さんが出てしまい、修羅場と化したといいます。加藤鮎子さんは激怒して離婚を切り出しました。これが離婚原因です。宮崎謙介氏ゲスですね。

しかし宮崎謙介氏は、不倫を許してもらえると軽くみていたのか、慰謝料を払えば、そのうち加藤鮎子さんと元の関係に戻れると思っていたようです。

不倫相手

宮崎謙介氏と加藤鮎子さんの離婚原因となった不倫相手の女性は、宮崎謙介氏に本気になっていました。この女性は宮崎謙介氏と一緒になることを望み「慰謝料の半分払う」と宮崎謙介氏に自ら申し出たといいます。

ところが慰謝料の支払い期限が迫ると、この女性は「お金がなくて払えない」と打ち明けました。その途端に宮崎謙介氏は「約束が違うじゃないか。もう信用できない。君とはもうないから。」と告げて2人は別れました。というよりか宮崎謙介氏が女性を捨てたという印象ですが。
 
 

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宮崎謙介は加藤鮎子に逆恨みと未練が?


宮崎謙介氏は、離婚したあともよく加藤鮎子さんについてを知人に話していたようです。

「結婚してすぐオレを置いて海外行っちゃうんだよ」など愚痴り、宮崎謙介氏は海外にいる加藤鮎子さんに国際電話をよくかけていたんだとか。

結婚当時、宮崎謙介氏が大きな仕事に成功したとき加藤鮎子さんの態度がそっけなかったそうで、宮崎謙介氏は「そんなとき、男って褒めて貰いたいじゃん」と知人に話していたといいます。ゲスなだけでなく「かまってちゃん」なんですね。

宮崎謙介氏にとって「加藤鮎子」は「当選に必要な3つのバン【地盤・看板・カバン】全てを持っている」人でもありました。加藤鮎子さんは「山形3区」ですが、宮崎謙介氏は自分がその選挙区を継ぎたかったと愚痴っていたといいます。

宮崎謙介氏は不倫相手からの電話で加藤鮎子さんを激怒させ離婚し、義理の父だった加藤紘一元幹事長の怒りもついでに買って、追い出されるようにして山形を逃げ出しています。

京都で出馬したのは早大の後輩だった国会議員に「どうやったら国会議員になれるの?」と相談したのがきっかけで公募し、たまたま京都3区を充てがわれたからです。

宮崎謙介氏は自分が不倫したのが原因で離婚したクセに「離婚しなければ、京都で苦労しなくてよかった」と愚痴っています。政治家になったのは恐らく加藤鮎子さんに認めてもらいたかったからだろうといわれています。

宮崎謙介氏は自分と離婚したことを加藤鮎子さんに、「後悔させてやる」という逆恨みと、「自分を認めてもらいたい・褒めてもらいたい」というコンプレックスや未練がごちゃまぜになっているようです。
 
 

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