【合成じゃない】清原和博の上半身の刺青「昇り龍」画像を週刊文春が公開。ついでに足も

清原和博被告(48才)の上半身の刺青「昇り龍」画像を週刊文春が公開しました。刺青は合成画像だという噂もありましたが、そうではなかったようです。

上半身の刺青「昇り龍」画像と、ついでに足の刺青画像も週刊文春は公開したので、そちらも紹介します。
 
 

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清原和博の上半身の刺青「昇り龍」画像


こちらが、清原和博被告の上半身の刺青「昇り龍」画像です。2015年11月27日に韓国で撮影された写真画像です。

迫力ありますね・・・お腹も・・・

清原和博 韓国のカラオケ店Xで刺青を披露


2015年11月27日。清原和博被告は韓国を訪れていました。韓国で初開催された総合格闘技大会「UFC」に、盟友である元柔道家の秋山成勲さん(40才)が出場するので、観戦するためです。

カラオケ店X

清原和博被告は23人の団体で梨泰院にあるカラオケ店を訪れました。

梨泰院とは、ソウルを代表する繁華街で、明洞から車で10分の距離にあります。日本の六本木に似ていて、週末にはバーやクラブに若者が押し寄せる、アメリカ軍基地や各国大使館もある街です。韓国の芸能人やスポーツ選手もお忍びで訪れる大人の街です。

そんな梨泰院にあるカラオケ店Xは、日本人観光客も多く訪れる老舗です。日本のプロ野球関係者や格闘家・歌手がプライベートで訪れることもあります。

ちなみに、清原和博被告の初来店は2012年7月、日本名球会と韓国プロ野球OB会による初の日韓戦「日韓プロ野球レジェンドマッチ」に参加した時期です。

ハーフ美女の彼女も一緒だった

清原和博被告は韓国を訪れた際、あのハーフ美女の彼女も連れていました。彼女の姉は「清原が弟になるかもしれない」と周囲に嬉しそうに話していたんだとか。この時の韓国旅行は彼女の家族も承知していた模様です。

カラオケ店Xでハーフ美女の彼女は、お酒を飲んで酔った仲間たちと腕相撲を始めた清原和博被告を、スマホで撮るなど楽しんでいました。
 
 

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王様ゲーム

ご機嫌だった清原和博被告の「よし、やろう」という掛け声で王様ゲームが始まりました。

2つのサイコロを順番に振って
出た目によって
酒を注いだり・飲んだりする
というゲーム内容でした。

出た目が「1」なら王様になり
飲む人を指名できます。

アイスペールよりももっとデカイ容器を用意し、ビールに焼酎、韓国の百歳酒などが、次々と注がれていき、かなり盛り上がったそうです。

清原和博被告は自分が王様になった時も、あえて自分を指名して酒を飲み干し、結局は8杯ほど飲んで、かなり酔っていたといいます。

開放感と酔いで上半身裸に

海外旅行ならではの開放感と、酒の酔いもあり、清原和博被告は店のスタッフらと上半身裸になって、ステージにあがりました。

しかしその姿を見て、店の関係者たちは一瞬息を飲んだといいます。清原和博被告の上半身には昇り龍の刺青の完成形があったからです。

以前に店の関係者たちが見た清原和博被告の上半身の昇り龍の刺青は、胸のあたりまでしかなかったのですが、お腹まで増えていたから、驚いたのです。

ついでに足の刺青の画像も。


 
 

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