カラオケ好き桃田賢斗はハグ画像のスナック彼女以外ともディープキスしていた【新潮】

闇カジノで一躍時の人となったバドミントンの桃田賢斗選手は、週刊新潮にカラオケスナックママ彼女とのキス写真画像やハグ画像、キス以上の画像も掲載されました。
しかしカラオケ好きの桃田賢斗選手がキスをしたのは、スナックママ彼女だけではありませんでした。錦糸町など繁華街で、カラオケVIPルームにて指名した女性にもディープキスを繰り返していました。
 
 

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★桃田賢斗の派手な遊び


桃田賢斗選手は錦糸町で派手に遊びまわっていました。
田児賢一選手は勝負師としてのサガから闇カジノに入り浸りましたが、
桃田賢斗選手は闇カジノよりも、繁華街で悪名をとどろかせていました。

錦糸町のキャバクラの元ホステスの話

「バドミントンの後輩を引き連れて5~6人で派手に盛り上がるのが大好きでしたね。
顔がバレることなんて全く気にしない。
練習帰りなのか、ジャージ姿のことも多くて店にラケットを持ち込むこともあった。
『こないだデカい大会で勝ったんだ!』と、5万円以上のドンペリをオーダーすることもしばしばでした。」
「歌うのはEXILEや三代目J Soul Brothersの曲が多かった。
月に40~50万円落としてくれることもあったけど、店のホステスに一気飲みを強要してベロベロに酔わせる厄介な客でもある。
しかも、閉店間際になると決まって『ねぇ、付き合ってよ~』と甘えた声でアフターに誘うんです」

1人1時間1万円以上するセット料金のVIPルームを借りきって、得意のカラオケを熱唱するのが桃田賢斗選手の遊び方でした。

別のクラブの従業員によると

「うちの店では裏口から入って、VIPルームに直行していました。
体育会系だから体力の続く限りとにかく飲む。
何しろ、同僚と数人でアセロラ風味の鏡月のボトルを7本あけましたからね。
謝罪会見の2週間前にも店に顔を出して、指名した女の子とディープキスを繰り返していました。」

派手な服を着て夜の遊びをしたい

桃田賢斗選手は、2015年12月に世界最高峰の大会「スーパーシリーズファイナル」で優勝し賞金8万ドル(約960万円)の使い道を聞かれて、無邪気にこう答えています。

「僕が派手な生活をして子供たちがあこがれてくれればいい。
派手な洋服を着て、夜の遊びをしたですね。」

スナック通いにあこがれる子供はいないでしょう。

田児賢一の真似だった

桃田賢斗選手は、子供の頃から1を聞いて10を知るような吸収力に非常に優れていました。
強豪選手を真似るとすぐにその技術を会得してしまうほどでした。

そして高校生のときインドネシアに遠征中に学校のある福島が東日本大震災にあったので、その時期は先輩である田児賢一選手の自宅に数か月間、居候しています。

もともと憧れの先輩だった田児賢一選手と一緒に過ごし、社会人になってからも慕い続けることになります。
桃田賢斗選手は持ち前の吸収力で、田児賢一選手の違法賭博や夜の遊びまで真似して吸収したのです。
 
 

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★桃田賢斗 スナックママ彼女とのキス・ハグ・キス以上写真画像


こちらは、スナックママ彼女とのキス・ハグ・キス以上写真画像です。
ちなみにこのときカラオケで歌っていたのは、オレンジレンジの「イケナイ太陽」です。

キス写真画像


ハグ写真画像


キス以上の写真画像
>>キス以上の写真画像はこちらです。

カラオケVIPルームでも、このようにキスやハグ、キス以上のことをしていたのでしょうか。
桃田賢斗選手はバドミントンに復帰できる先が見えていませんが、復帰としたとしても、今までの女性ファンは遠ざかってしまうかもしれません。
 
 

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