小林麻央に余命宣告「夏までもたない」3ヵ月末期説をフライデーが裏付けてしまった

フライデーが、小林麻央さんに「夏までもたない」と医者が余命宣告していたことを報じました。
これが本当だとしたら、ネットで騒がれている「余命は8月まで3ヵ月の末期」説を裏付けることになってしまいます。

姉の小林麻耶さんが倒れたのも、それまで看病による心労の蓄積はあったでしょうが、小林麻央さんの余命宣告を知って、心労がピークになり倒れてしまったのかもと考えてしまいます。
 
 

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■ 小林麻央 2014年夏 乳がんで腰に痛み?


2014年7月の夜
「七月大歌舞伎」の千秋楽の日で、なおかつ市川海老蔵さんと小林麻央さんの4回目の結婚記念日。
代官山のイタリアンレストランで、市川海老蔵さんはスーツ、小林麻央さんは着物で、結婚記念日に食事をしていました。

しかし小林麻央さんはその間ずっと、時々痛そう顔をしながら不自然に腰のあたりをさすっていたといいます。
今思えば、これは乳がんによる痛みだったのかもしれません。

そして約2か月後に小林麻央さんが「進行性の乳がん」を患っていたことが、夫妻で行った人間ドッグで見つかっています。
この時すでに「比較的深刻。かなりスピードの速いもの」と診察されているので、リンパ転移も進んでいたのでは推測できます。

■ 小林麻央 2015年夏 抗がん剤の副作用でむくみ?


2015年7月末の夜
市川海老蔵さんと小林麻央さん夫妻が代官山を歩く姿をフライデーが撮っていました。
その写真画像の小林麻央さんは、顔の辺りとお腹がふっくらしているように見えます。

乳がんの治療で使う抗がん剤には、副作用があります。
吐き気・倦怠感・発熱・むくみなどです。

小林麻央さんの顔の辺りやお腹がふっくらしていたのは、抗がん剤の副作用でむくんでいたからだったと思われます。


 
 

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■ 小林麻央 2016年6月「夏までもたない」余命宣告受けていた?


2016年6月9日(木)朝
小林麻央さんが進行性のガンを患ってい極秘入院しているという報道がありました。
それを受けて市川海老蔵さんは、午後3時から緊急記者会見を行い、小林麻央さんが「進行性の乳がん」であると発表しました。
そしてステージや余命については「なかりスピードの早い進行性の乳がんで、深刻な状態」だと明かすとともに、治療については「手術を目指して抗がん剤治療を続けている最中」と述べました。
この記者会見は日本中にショックを与え、市川海老蔵さんのブログには励ましの声が大量に寄せられます。

しかしフライデーによると実はこの約2日前、一部の芸能記者が
小林麻央さんが乳がんを患い、「夏までもたない」と医者から余命宣告を受け、自宅に戻ったようだ。
という非常にショッキングな情報をキャッチして、裏を取るため奔走したらしいのです。

「夏までもたない」という余命宣告は、現在ネットで噂になっている「余命3ヶ月で8月までの末期」という説に当てはまってしまいます。

■小林麻央 乳がん公表までの出来事

2012年11月
第2子を妊娠したことが明らかに

2013年2月
父・市川團十郎さんが死去

2013年3月
長男・勸玄くんを出産

※2014年6月頃に発病したと推測します

2014年10月
3年半ぶりに姉妹共演

※2015年9~10月頃、乳がんが見つかる

2015年11月
勸玄くん 初お目見え 会場に小林麻央さん訪れる


 
 

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