【画像】ホステス五十川敦子の正体は「芸能人専門のプロ彼女あつこ」アイドルや芸人と交際

高知東生容疑者の不倫ホステス、五十川敦子容疑者の正体は、「芸能人専門のプロ彼女あつこ」でした。
高校時代の卒アル顔画像や、ギャル化していく生い立ちととも週刊文春がスクープしました。

五十川敦子容疑者は名門高校に通っていましたが、厳しい校則のなかギャル化を遂げていました。
そしてレースクイーン、ホステスとして働く一方で、「芸能人専門のプロ彼女あつこ」としてアイドルや芸人と交際をしたあと、高知東生容疑者と出会うのでした。
 
 

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■ 高知東生の不倫ホステス 五十川敦子の生い立ち(週刊文春の卒アル画像あり)


ホステス五十川敦子容疑者は、横浜市の次女として生まれました。
実家は歯医者「五十川歯科医院」です。
父親は地元・横浜市旭区では有名な開業医の歯医者で、地元の歯科医師会では会長を務めたほどの人です。

■中高時代の五十川敦子

中高時代の同級生によると
中学の時は大人しかったが、高校になってどんどんギャル化していったんだとか。
校則が厳しいなか、眉毛を抜く、スカートを折りたたむ、マルボロを吸う、香水をつけるなど必死だったそうです。
性格がきついのですぐトラブルになるが、その一方で
『みんなから好かれる人になりたい』
とボヤいていたんだとか。
ジャニーズが好きでもあり、矢沢あいの漫画「NANA」を熱心に読んでいたそうです。

ホステス五十川敦子容疑者【高校卒アル顔画像】


五十川敦子容疑者は私立の名門高校に通っていました。
神奈川県で私立のお嬢様高校というと
・清泉女学院
・聖園女学院
・北鎌倉女子学園
そして横浜の御三家
・フェリス女学院
・横浜雙葉
・横浜共立学園
などがあるので、このどれかだと思います。

■スカウトされた五十川敦子

芸能関係者によると
十代の頃、五十川敦子容疑者は都内でスカウトされて、一時期は大手芸能事務所にも所属していました。
カメラ小僧に人気があり、ファンが20人ほど列を作って並んでいたそうです。
割り込みして撮影しようとするファンがいると、
「ちょっと並びなさい!」と指導するくらいの気が強かったんだとか。
また「押切もえに似てるでしょ」など話す一方で、絶対に過去を明かさず、苗字すら名乗らなかったといいます。

■ 高知東生の不倫ホステス 五十川敦子の正体は「芸能人専門のプロ彼女あつこ」


報道では「クラブホステス」となっていますが、五十川敦子容疑者の本当の姿は本名を捨てた芸能人専門の「プロ彼女」”あつこ”でした。

芸能人と接点をもつと、「枕」ができる子を揃えて合コンを開きます。
そうすることで芸能人に気に入られて、人脈が広がっていくわけです。
まるで芸能人と寝ることが一番のステイタルと思っている節があったといいます。

■ホステス五十川敦子はアイドルや芸人とも「交際」していた

2006年、五十川敦子容疑者は、現在もテレビに出演しているアイドルグループのメンバーAと継続的に肉体関係をもちながら、大手芸能事務所所属の大物お笑い芸人Bとも交際していたそうです。

五十川敦子容疑者と同世代の元レースクイーンの証言
「あっちゃんは、仲間内ではお姉さん的な存在。
でも確かに苗字も教えないくらい秘密が多かった。
当時はBさんには惚れていて
『Bさんからメール来ちゃった。すぐに返信しないと。束縛が凄い』
って嬉しそうに話していた」

大物お笑い芸人Bと破局したあとに、高知東生容疑者と不倫関係になったようです。


 
 

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■ 高知東生とホステス五十川敦子の不倫関係はいつから?(文春スクープ)


高知東生容疑者と五十川敦子容疑者の出会いは、芸能界の実力者が主催した食事会でした。
五十川敦子容疑者は、遅くとも2009年の春には高知東生容疑者と「薬物不倫」の関係になっていました。

当時の五十川敦子容疑者は、父親に買い与えてもらったベンツのCクラスAMGを運転して、高知東生容疑者に行っていました。
高知東生容疑者の甘えん坊な所が可愛いといい、多い時には週一ペースで、六本木や麻布のラブホテルに2人で宿泊していました。
「あの人とクスリをやると、2~3日はホテルに籠りっきりで、一歩も外に出ないの」とレースクイーン仲間にしゃべっていたそうです。

■高知東生に母性本能をくすぐられた

五十川敦子容疑者のレースクイーン仲間はこう証言します。
「彼女が言うには高知は自分に自信がないというんです。
『家では妻に頭が上がらなくていつもビクビクしている』と。
薬物を使用してベッドで寝ていても
『俺は半年先、一年先は仕事がないんじゃないか。自分はダメな人間なんだ』
とクヨクヨ泣きながら胸にすがりついてくる。
それが彼女の母性本能をくすぐったそうです。
『芸能人なのに弱いところを見せてくるの。
奥さんがいるのに私になついてくるし』
と自慢げに言っていました」

「高知は本当に寂しがり屋で、五十川が
『タバコが切れたからコンビニに買いに行くね』
と言っても
『なんで俺をひとりにして外に行くの!』
ってベッタベタだったらしい。
彼女は常々
『警察は気を付けているから絶対にパクられない自信はあるけど
彼の奥さんにはバレたくない』
と言っていました。
シャブよりも不倫のことを常に心配していましたね」

■覚醒剤・大麻の入手ルート

五十川敦子容疑者のレースクイーン仲間の証言です。
「初めて敦子からシャブの話を聞いたのは2008年頃です。
『どこでそんなもの仕入れてるの』
と聞いたところ、彼女は
『1人は日本人、もう1人は外国人』
シャブと大麻を別々に仕入れていたようです。
その頃は高知と常習的にやっているということでした。」

五十川敦子容疑者は、前述の
・アイドルグループのメンバーA
・大物お笑い芸人B
とは自分の女友達を集めて合コンを開いていました。

しかし高知東生容疑者に対しては、合コンは開きませんでした。
「他の芸能人と違って甘えてくるのは高知さんだけ」と言い、どうやら本気で惚れていた様子です。

  

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