【鳥越俊太郎】認知症疑う文字画像や顔の表情「高須クリニックの高須克弥院長がツイッター衝撃発言」

東京都知事選に出馬した鳥越俊太郎さんが認知症の疑惑をもたれています。
ジャーナリストとしては信じられないような間違いだらけの発言や、汚過ぎる文字画像、能面のような顔の表情などが認知症の疑いに拍車をかけました。

そんなか、高須クリニックの高須克弥院長が鳥越俊太郎さんの認知症疑惑を肯定する発言をツイッターでつぶやき話題となりました。
 
 

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■ 鳥越俊太郎の認知症疑惑 発言


7月12日の都知事選出馬表明会見で
「私は昭和15年の生まれです。終戦の時20歳でした」
「もちろん空襲も覚えてます。防空壕に逃げ込んだこともよく記憶しております。 」
と発言しています。
しかし実際は、終戦は昭和20年であり、当時5才でした。

同じく出馬表明会見で
「他のところよりは高いとは言われてますけれども。それでも当然まだ出生率1.4前後です」
と発言しています。
しかし実際の出生率は全国最低の1.1で、数分後に事務方からメモを受け取り間違いが判明しています。

7月17日、吉祥寺の街頭演説では
「3月、あいや4月31日には「何が何でも鳥越と書いてやるよ」というようなことをみなさんに是非」
と発言しています。
都知事選の投票日は7月31日(日)です。4月31日ではありません。

2010年にはこんな発言もしています。

自分が70になって老人と呼ばれる身になって最近時々あるんですけどね
DVDをツタヤやなんかに買いに行くじゃないですか
『あっ面白そうだな』と思って買って帰るとね、自分のその棚に既にそれがあるっていう事あるんですよ。

ありゃーまた買ってきちゃったって、1回や2回じゃなく何回もある。
これは完全にボケだ。ボケたな、オレもやっぱり記憶力落ちたなと思うんだよ。
でも折角買ってきたから、まぁ見てみるかぁと思って見ると、頭から全然憶えてないんだよ。

だから1回見た物はもう1回楽しめる、1から、ねっ。
だからそういう意味でいうとね、老人になるって悪い事ばっかじゃないなって。
楽しめるんだもん。同じ物を。
老人になったら同じ物でも何回でも楽しめるってのがね、これがもう凄い老人力ですよね

70才の時に自分がボケていると認めている発言です。

■ 鳥越俊太郎 認知症 文字画像


鳥越俊太郎さんの認知症疑惑として、都知事選で公約を書いた時に文字がよれよれで汚いということがありました。


手をプルプル振るわせて書いたと想像できます。
ツイートにあるように以前の文字はしっかり書いていたので、認知症か老いのせいだと思ってしまいます。

しかも公約が「がん検診100%」というのは意味不明です。
舛添前都知事の「政治とカネ」問題があれだけ騒がれたのにそれには一切触れていません。
自分ががんを経験したからという個人的な理由としか思えません。

■ 鳥越俊太郎 認知症の顔の特徴


認知症の患者は、顔の表情は硬く暗くなり、能面のようになるといいます。

そしてこちらが報道ステーションに出演した時の鳥越俊太郎さんの顔画像です。


先入観かもしれませんが「顔の表情は硬く暗くなり、能面のよう」に見えてしまいます。

■ 鳥越俊太郎の認知症 高須クリニック高須克弥院長が認める


鳥越俊太郎さんの認知症疑惑がネットで騒がれるなか、高須クリニックの高須克弥院長が衝撃発言をツイッターでつぶやきました。


鳥越俊太郎さんが認知症だと確定したわけではないですが、疑いがあると認めている内容です。

そして民進党に担ぎ出された鳥越俊太郎さんを可哀想だと。

■高須クリニックは美容整形で有名ですが、高須グループでは認知症ケアや在宅介護もしているそうです。

■ちなみに高須克弥院長は、認知症のテストで100点だそう。

鳥越俊太郎さん、ぜひ認知症のテストをしてもらいたいです。
 
 

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コメント

    • 2016年 7月 24日

    >>顔の表情は硬く暗くなり、能面のよう

    それはパーキンソンか、ごく一部の認知症だ。馬鹿。
    中途半端な知識で物を書くな

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