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【愛子さま2016年の不登校】文春が真相に迫った結果「思春期に多い〇〇だった?」

愛子さまは2016年9月下旬から学校を休んでいて、不登校の理由・原因が心配されています。
激やせしたことも心配のひとつです。
すでに3週間がたち、週間文春が愛子さまの不登校の真相に迫りました。

愛子さまの2016年の不登校はまもなく4週間・・・。
文春がその真相に迫った結果、不登校の原因・理由は思春期に多い〇〇だったようです。
 
 

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■愛子さま2016年の不登校 3週間から4週間へ


愛子さまは2016年9月26日(月)から3週間、学習院女子中等科を不登校しています。
9/26~10/2 1週間目
10/3~10/9 2週間目
10/10~10/16 3週間目

10/17~10/24で不登校は4週間となります。
東宮職は、当初は「心配無用」の態度を見せていましたが、不登校が長期化するにつれてピリピリと緊張感がましていったようです。

週刊文春の取材によると
東宮職の中では、愛子さまの不登校について「詮索しないように」という事実上の「緘口令」が敷かれたといいます。

■激やせ

愛子さまは、2015年の運動会の頃と比べても、頬がほっそりして体も足も目に見えて痩せて「激やせ」したと話題になっています。

■愛子さま2016年の不登校の原因・理由は?文春が真相に迫る


■東宮は原因・理由について明言せず

2016年10月14日の定例会見
愛子さまはフラつきがあり、胃腸も弱っているということでした。
しかし理由は胃腸炎ということではなく、東宮大夫の説明は
「病名はつかない」
「1日中寝込んでいるわけではない。
教科書を見たり、読書や音楽鑑賞をしている」
という内容でした。

記者が、点滴や投薬を受けているかと質問すると
「自然治癒を目指して回復を待ち望んでいる」と。
また
・3週間は尋常ではない
・お疲れの根本的な原因は何なのか
・精神的な要因があるのでは
など記者がさらに質問すると
「疲れ切って体力が戻らない『悪循環のスパイラル』になっている」
と東宮大夫はしどろもどろに答えたそうです。
 
 

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■学校も不登校の原因・理由を知らず

学校側も愛子さまの不登校の原因や理由など状況がつかめずに困惑しているようです。
週刊文春が学習院の広報課に取材を申し込んでも、報道されていること以外は知らないんだとか。

ただ学習院の関係者によると
一般の生徒の場合「疲れ」を理由に3週間もの長期欠席を学校が認めることはあり得ないといいます。
現在、教師・職員の間では愛子さまの話題はタブー状態。

学校では中間テストが始まり、愛子さまと仲良しの生徒たちもテストのことで頭がいっぱいだそう。
話題はテストのことで持ち切りで「スマホ断ち」している生徒もいるそうです。

■不登校の原因・理由 真相は病気か

愛子さまの不登校の原因・理由は何なのでしょうか?
週刊文春が取材した専門医によると
「疲れやフラつきによる長期欠席」という症状だけ一概に言えないが
「起立性調節障害」に近い症状の可能性があるといいます。

「起立性調節障害」とは
自律神経が不安定な思春期に多く見られる病気。
不登校になる生徒の約40%が該当するようです。
痩せ型の人に多い病気。
症状は、午前中に具合に悪くて起きられない・立ちくらみ・めまい・食欲不振・倦怠感など。

■愛子さま2016年の不登校 今後は?


どうやら愛子さまの不登校の原因・理由は病気だというのが、真相のようです。
時間が解決してくれるとよいのですが。

愛子さまは中間テスト初日の英語Aと古文のテストを欠席しています。
中間テストのために無理するより、体調回復を優先するらしいです。
家庭教師の先生も9月下旬から来ていないといいます。

一日も早い回復が望まれます。
 
 

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