JKMorningの料金は?開始はいつから?女子高生がモーニングコールするサービスに賛否両論!男性版も仕掛ける予定らしい

キャッチフレーズは「朝、女子高生が起こしてくれる」。「JKMorning」は、本物の女子高生をモーニングコールをしてくれるという前代未聞のサービスですが、これには賛否両論の声があがっていました。そんななか、11月24日に事前登録が開始されました。

そんな「JKMorning」ですが、料金はいくらなのでしょうか?またサービス開始はいつからなのでしょう?今回は女性が電話かけるサービスですが、将来は男性が電話をかけるサービスも予定しているそうです。


 
 

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JKMorningの料金は?


「JKMorning」の料金はいくらなのでしょうか?ネットでは、料金によってサービスを利用したいという声もありますが・・・。現在のところはまだ料金は公開されていないようで、事前登録の受付だけが始まっています。料金については、登録の状況を見て考えるんだそうです。

支払いはネット決済の「PayPal」を利用するということなので、「JKMorning」の公式サイトjkmorning.comでクレジットカード情報を入力する必要はないんだとか。この辺は、ユーザーに安心感を与えるためにもそうしているのですね。

JKMorning 開始はいつから?


「JKMorning」の開始はいつからなのでしょうか。今のところは、いつから開始するのかは未定だそうです。ちなみに、

JKMorning サービス内容は?


登録事項に記入をすると、すぐに本物の女子高生にモーニングコールを依頼することができるといいます。また、目覚まし時計やアラームのように、定期的にお願いすることも可能なようです。やってみたいという人は、最初は1回だけお試しでやってみたらいかがでしょうか

詳しいサービス内容についてはまだ公開されていませんが、サービスが実際に開始された暁には、既に出来上がっている利用規約・プライバシーポリシー・特定商取引法もいっしょに公開されるそうです。

JKMorning どんな女子高生がモーニングコールをしてくれる?


モーニングコールをする女子高生はまだ、現在募集中だそうです。採用には一定の審査基準を設けて、女子高生なら誰でもいいというわけではなさそうです。サービスの質の要ですからね、ここは慎重に選ぶのでしょう。ちなみに公式サイトのTOP画像の女子高生は、モデルさんだそうで、サービス開発者の鈴木カンタローさん本人が撮影したそうです。


 
 

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JKMorning ネットで賛否両論


「JKMorning」に対してネットでは賛否両論ありますが、どうやら想定内の出来事だったようです。話題作りがうまくいって宣伝になったということでしょうか。

肯定にはこんな声があります。もうすでに事前登録を済ませたひともいるそうですね。

否定の意見には、ちょっと過激ですがこんなものがあります。
「頭おかしい」「嫌な予感しかしない」「日本はどうしちまったんだ」
「また国連に報告されるぞw」「もうさ、未成年を前面に出す商売止めれ。男女問わず」

その他の意見です、中立的な印象がありますね。

JKMorning 作ったのは誰?


話題のサービス「JKMorning」を作ったのはいったい誰なのでしょう?作ったのは、鈴木カンタローさんという男性です。鈴木カンタローさんは札幌南高校出身で、IT屋さん。拡販のコンサルティングもしているそうです。現在は港区や三鷹で仕事をしているみたいです。

鈴木カンタローさんは、拡販のコンサルティングをしているだけあって、今回のネットでの反応も想定内だそうです。ツイッターの意見のなかに、「女性向けにした方が流行りそう」というものがありましたが、実は鈴木カンタローさんも既にそれを考えていたようで、将来は、男性が電話をするサービスも仕掛ける予定なんだとか。「JKMorning」の成功に自信もあるみたいで、なんだかやり手みたいな人のようです。今後、「JKMorning」がどうなっていくのか、気になりますね。
 
 

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