旭化成建材の社長前田富弘の経歴 かつらの噂の真相とは

旭化成建材の横浜傾きマンションの杭問題、番外編です。
10月20日に始めて謝罪会見を開いた旭化成建材の社長の前田富弘さん(58才)ですが、その経歴やルックス、特に髪の毛がカツラなのではと噂になっています。実際どうなんでしょう?
  
  

  
  

旭化成建材の社長前田富弘の経歴


旭化成建材(株)の代表取締役社長、前田富弘さんは現在58才。1958年生まれです。

和歌山県に生まれ育ち、大阪大学の人間科学研究科へ進学。
「人間科学」とは、「人間とは何か?」を科学的に研究する総合科学だそうです。

大学を卒業後は、旭化成(株)に就職して、
実績を残しながら組織の上へと上がっていき、
まずは旭化成ホームズ(株)の取締役常務執行役員となります。
この会社は、鬼怒川決壊にも耐えて注目を浴びた、
「ヘーベルハウス」を手がけていますね。

その後、2012年55才のときに現在の地位に出世しました。
経歴だけ見るとエリート街道まっしぐらだったようです。

旭化成建材の社長前田富弘 かつらの噂の検証


インターネットの悲しいところですが、髪が薄いとか、
かつらに見えるような見た目だと、疑われてしまいますね。
そして、みんなが検索します。

前田富弘さんご本人としては、
横浜市都筑区の大型マンション「パークシティLaLa横浜」が
杭の施工データ改ざんで傾くマンションが発覚し
他にもないのか?と疑われ3000棟のマンション一覧リストに追われ
心労もピークとなっているところに、
今度はカツラも疑われるとなるとさらに心労が増すかもしれません。

いや、かつらのことを気にしている余裕は今はないですね。
マンションの対応をしっかりやってもらうのが、とにかく再優先事項でしょう。
  
  

  
  

旭化成建材の社長前田富弘 かつらを検証


一応、かつらかどうか下の画像でチェックすると、
なんとなく、かぶせてあるような印象を受けます。
ただ、年齢的に髪もうすくなってて当然なので、
どう思うかは、人それぞれですね。


  
  

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